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zoom RSS 日本シリーズ 第四戦 中日 4 ○ ― 2 ● 日本ハム 最大のキーポイントは、7回だったと思う。

<<   作成日時 : 2007/10/31 23:16   >>

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今日の先発は、中日 小笠原投手 日本ハム 吉川投手
1回裏 ドラゴンズの攻撃に、まず、荒木選手の内野安打から始まり、井端選手がデッドボールで、森野選手は、ピッチャーフライだったが、次のウッズ選手が、サードの小谷野選手のファンプル(エラー)により、1―0
中村紀洋選手が、フォアボールにより、満塁になり、韓国人選手のぼでぼて当たりの際に、更に1点 2−0
所が、4回表に、工藤選手の、サード内野安打になり、同点のランナーで、金子選手に、センタータイムリー2ベースヒットにより、1点を返され 2−1となります。
次の、5回表 今度は、セギノール選手にレフト2ベースを打たれると、小谷野選手を歩かせてしまい、工藤選手の内野安打で、満塁のピンチに、すかさず、小笠原投手から鈴木投手に交代しました。でも、結局 金子選手もフォアボールにより、押し出しになり、2−2の同点となっちゃいました。まっ日本シリーズなんか、容易に勝てる代物じゃありませんからね。だから、油断禁物なんです。
ここで、最大のキーポイントは、7回なんです。
まずは、ピッチャーは、鈴木投手から平井投手に。
まず、稲葉選手をショートゴロで、一片付けすると、セギノール選手は、フォアボール、小谷野選手は、セカンドフライで、2アウトなんですが、工藤選手にフォアボール ちょっとピリッとしません。あと、セギノール選手から、飯山選手に代走で、交代しました。
まあ、金子選手が、セカンドゴロで、事なきを得ました。でも、逆にこれが、吉となるなら、良しとしますか。
押本投手から、武田久投手に交代し、 7回裏に、今度は、井端選手がフォアボール すかさず、森野選手が、ライト2ベースオーバータイムリー そして、中村紀洋選手が、セカンドを抜ける センタータイムリーヒットで、4−2となりました。なお、森野選手もホームを狙いましたが、ここは、ホームタッチアウト これは、森本選手の送球(バックホーム)が、うまかったです。
しかし、中日ドラゴンズにとっては、貴重で、大きい点数だったのは、間違いありません。
岡本投手 そして、岩瀬投手 で、ゲームセット
一応 王手になりましたが、だからと言って 最後まで、気を抜かず 油断禁物 油断大敵 更に全力で、集大成で、最後の最後までが、野球なんですから。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
いよいよ…ですね!
さららん
2007/11/01 13:50
だからと言って最後まで、油断しないで、ほしいですね。地元で、勝つには、
中日日本一
2007/11/01 17:49

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